竹富島の風景写真 | 石垣島旅行計画・費用・体験・写真すべて公開

飛行機って気持ちいいもんです。雲を上から眺めるって素敵なことじゃないですか。


晴れても曇ってても竹富島はいいところ♪ 車画像

離島ターミナルから竹富島に向かうときの船の中から撮った海の写真。船で10分程度で到着しますよ。

離島ターミナルから竹富島に向かうときの船の中から撮った海の写真。船で10分程度で到着しますよ。

到着した港は『てぇどぅん かりゆし館』
意味はぜんぜんわかりませんけど・・・旅客ターミナルです。。。

晴れていればこんな景色の見える港です。

当たり前のことなんだけど、海があおいっ! 次々に船がやってきます。竹富島への船の会社は3つほどあるので、間違えないようにしてね。 この海の色は何色って表現したらいいんですねぇ。僕は言葉を持ち合わせてないです・・・

左:当たり前のことなんだけど、海があおいっ!
中:次々に船がやってきます。竹富島への船の会社は3つほどあるので、間違えないようにしてね。
右:この海の色は何色って表現したらいいんですねぇ。僕は言葉を持ち合わせてないです・・・



竹富島で出会った動物たちの写真です☆

水牛観光の主役。沖縄離島の太陽は冬でも暑いらしく、みんな日傘の下で休憩中。 人間の大人を20人くらい乗せてもゆっくりゆっくりマイペースにお仕事をしてくれる力持ちさん。 島内には水牛じゃない牛さんもちらほらいます。この牛さんはなぜだか白い鳥さんに好かれた様子。

島の東海岸にあるアイヤル浜でみかけた、なんとも綺麗な蝶々。いっぱいいましたよ。オオゴマダラは見つけられなかったなぁ。 見えにくいですけど、朝一番に行くと第一村猫を発見。やぶの中に逃げていきました。どこがお家なんだろうね。

上左:水牛観光の主役。沖縄離島の太陽は冬でも暑いらしく、みんな日傘の下で休憩中。
上中:人間の大人を20人くらい乗せてもゆっくりゆっくりマイペースにお仕事をしてくれる力持ちさん。
上右:島内には水牛じゃない牛さんもちらほらいます。この牛さんはなぜだか白い鳥さんに好かれた様子。

下左:島の東海岸にあるアイヤル浜でみかけた、なんとも綺麗な蝶々がいっぱい。オオゴマダラは見つけられなかったなぁ。
下右:見えにくいですけど、朝一番に行くと第一村猫を発見。やぶの中に逃げていきました。どこがお家なんだろうね。


村の真ん中にそびえ立つ、村で一番高い場所 『なごみの塔』です。

昔からある緊急呼び出しのためのなごみの塔。ここから村が一望できます。 結構、急角度な階段に男性でも躊躇しますよ。自由に登っていいらしいので、観光客のみんなは一度は登って帰りますよ。僕も嫁様も登ってみました。 近くから見るともっと急角度に感じます・・・階段の奥行きが足の大きさもないんですよ。 落ちる人が何人かいらっしゃるもよう。階段の下にこんな看板が「階段は急なので昇り降りはくれぐれもご注意ください。怪我は自己責任です。」

左:昔からある緊急呼び出しのためのなごみの塔。ここから村が一望できます。
中左:結構、急角度な階段に男性でも躊躇しますよ。自由に登っていいらしいので、
観光客のみんなは一度は登って帰りますよ。僕も嫁様も登ってみました。
中右:近くから見るともっと急角度に感じます・・・階段の奥行きが足の大きさもないんですよ。
右:落ちる人が何人かいらっしゃるもよう。階段の下にこんな看板が
「階段は急なので昇り降りはくれぐれもご注意ください。怪我は自己責任です。」

村内を一望できます。晴れてれば景色もよさそう。 村内を一望できます。晴れてれば景色もよさそう。

登る格好で降りないとめちゃめちゃ危険な塔なのに、名前はなごみの塔・・・



村自体が『有形文化財』に指定されてるんだそう☆

道は海岸のサンゴとか星砂とかが混ざったものを使用。村内はアスファルト使ったらダメなんだって。 雰囲気はものすごい出ててこのまま残ってほしいけど、住む人にとったらどうなんだろうね。 赤瓦にサンゴの石垣。沖縄の離島って雰囲気は抜群にします。

村自体が有形文化財に指定されてからはコンクリートの建物も作ったらダメで、
道は海岸のサンゴや星砂の砂を入れ換えてつくるように決まってるんですって。
建物は赤瓦でサンゴの石垣じゃないと今後は建てられないらしいです。

サンゴの石垣の間からも植物は生えるんですね。自然のつくる風景ってすごいなぁ。 入り口すぐのこのサンゴの石垣は外から見られるのを防止するためと魔除けの意味もあるんだそうです。 サンゴの石垣って沖縄でしか見ない風景なんですかね。


村は自転車があれば便利だけど、歩いてまわっても充分まわれますよ。

少しでも村から外れるとずっとこんなかんじの道が続いてます。気持ちいいですよ。 村内はほとんど車が走ってないので、ゆっくりのんびりできるよ。 気をつけるとしたら、観光客の自転車と水牛車ですね。

自転車でまわるとこんなのも見ることができますよ。

右が竹富小学校で左が竹富中学校。入り口が一緒でかわいいね。 村内のどこかにある『ンブフル』って名前の丘。 見えにくいですけど、草むらの向こうに鳥居があるんです。誰がいつ行くのか・・・

左:右が竹富小学校で左が竹富中学校。入り口が一緒でかわいいね。
中:村内のどこかにある『ンブフル』って名前の丘。
右:見えにくいですけど、草むらの向こうに鳥居があるんです。誰がいつ行くのか・・・

『ン』から始まる単語がこの日本にあったんですね!!しりとりが終わらなくなる!!



快晴の日に僕でも撮れる、これぞ沖縄写真☆

気持ちのいい空に気持ちのいい海、そして海岸でサンゴと貝を探す嫁様。

名蔵アンパル付近の海岸で乗馬体験もできるんですよ〜。 こういう景色に出くわすと、あぁ〜沖縄に来たなぁ。って感じしますよねぇ。 毎日この音と共に生きるってどんな感じなんでしょうかね。

サンゴの浅瀬が向こうまで続いてるんですよ。裸足には少し痛いです。 砂の風紋も写真に撮りましたけど、こちらは海の風紋です。

この写真は全部、名蔵アンパル付近の海岸線で〜す。
この辺りでは乗馬体験ができるんですよ。海のそばを馬で歩くなんて海外にでも来たかのよう☆
1月でも水温はそんなに冷たくなかったですね。泳ぐには冷たいですけど。。。


体験ダイビングで僕が撮った快心の一枚☆

流れがきつい日だったけど、めっちゃ頑張って静止して撮れたカクレクマノミ。

体験ダイビングに興味がおありの方は体験ダイビングのページをどうぞぉ〜。


観光地『唐人墓』です。

観光バスも止まる『唐人墓』。市街地からフサキビーチ方面に入ったところにあります。

観光バスも止まる『唐人墓』。市街地からフサキビーチ方面に入ったところにあります。


あとは、いろんなスナップ写真です。

レンタカーなんてほとんど通ってない、名蔵から白保に抜ける長い直線道。周りは全部さとうきび畑。 目の前に竹富島が見えるイタリアン『armoco(アルモコ)』さんの前の道。 フサキビーチを北に少し過ぎた辺りで見た写真。

沖縄の樹ってすんごい自由に伸びると思いません? 屋良部橋の下ではサーフィンができるんだって☆けっこうな崖をサーフボードを持って降りると行けます。リーフがたくさんあるから頭打たないように気をつけて。 大きなサンゴや貝殻がたくさんおちてる白保の海岸。石垣島の南東部です。

各写真にマウスを合わせると説明書きが出ますよ。



『嫁様よっ!竹富島はとってもいいところですなっ!』